AI成果物を安全に共有する、コラボレーションツール

AIエージェントの成果物を集め、適切なアクセス権で安全に共有。Markdown、HTML、ダッシュボード、ドキュメント、社内アプリをブラウザでそのまま使えます。

あなた

この成果物を、共有できるページにしてください。

Claude

元の構造を保ったまま、操作できるページを作成します。

report.htmlファイルが完成しました

完成したファイルをDirに送っています…

Dirに追加しました
report--acme.usedir.com
チームアクセスv2
report.html

第3四半期:判断事項と次の一手

登録数
1,284 ↑18%
アクティベーション
62% ↑4pt
MRR
$48.2k ↑12%
MS佐藤 美咲
判断事項をもっと明確にできますか? ✏️
更新済み
チームがすでに使うAIツールに対応

ChatGPT、Claude、Codex、Cursor、Gemini、GitHub CopilotなどからDirへ成果物を集約。成果物の価値を保ったまま、操作可能・アクセス制御つきで、作成者以外にも届けます。

AI活用を実行しているチームに信頼されています。

AIが生成したレポートも社内ツールも、全員が使える状態に。

レポート、ダッシュボード、業務文書、社内ツールを、操作可能なままブラウザで開けます。

チャート、結論、出典まで揃った完成ページ。チャットログではありません。リンクはいつでも最新です。

report--acme.usedir.com
市場調査 · 2026年8月
国内食品デリバリー — 市場スキャン
田中 加奈 · AIで調査・執筆 · 読了目安 12分
6.3兆円
市場規模 · 前年比+9%
16%
オンライン比率 · +2.1pt
61%
上位3社シェア
食品購入のオンライン比率 2021–2026
'21'22'23'24'25'26
要点 — ダークストア容量の61%を、いまや上位3社が握っています。
2 · 小売事業者への示唆

地方チェーンは自前の配送網を持たず、ホワイトレーベル配送契約へ切り替えています。契約期間は3年から1年に短縮され、更新時の独占条項は姿を消しつつあります。

価格決定力は、人口密集エリア近くにダークストアを持つ事業者へ移っています。年内にさらに2件の統合が見込まれ、ホワイトレーベル料金も連動して上昇するでしょう。

出典 — すべての主張にリンク(12件) 政府統計 · 決算説明会 · 開示資料

作ったものを、チームで共有して、使い続けるための機能。

いつものAIツールから成果物を集め、操作性を保ち、持ち出せる組織資産として蓄積します。

更新してもURLはそのまま。

任意のバージョンを固定し、履歴を確認。もうv2のリンクを探す必要はありません。

成果物の公開を通知で把握。

誰がどの成果物を公開したか確認し、同じ更新をSlackにも通知できます。

Markdown、HTML、ダッシュボード、スライド、アプリをブラウザで利用

操作可能な成果物を、平坦なファイルに変換せず届けます。

共同更新、バージョン履歴、ロールバック

対応する成果物の履歴を確認し、必要な版へ戻せます。

周辺ワークフローとの連携

WebエージェントとコーディングエージェントのCLI push/pullに対応しています。

ロックインなし

すべての成果物と元ファイルを、元の形式のまま持ち出せます。

AI時代の“共有”の一つの答え

Dirはアクセス制御、インタラクティブな成果物、組織での一元管理をまとめて実現します。

AI時代の“共有”の一つの答え
共有方法を比較AIツールの共有リンクチャット添付Dir
閲覧者の制御AIベンダーやワークスペースに依存チャットのチャンネル権限に依存特定ユーザー、チーム、組織、明示的な外部リンク
HTML・アプリの操作性ベンダーにより異なる多くは平坦化または添付ブラウザで操作可能なまま
一元管理と検索ツールごとに分散会話に埋もれるひとつの組織フィード
閲覧ライセンスAIベンダーの席が必要な場合ありチャットへのアクセスが必要閲覧者は追加料金なし

Dirの現在の提供モデルに基づく機能比較であり、競合他社の価格推定ではありません。

Company Brain

ひとりの工夫が、会社を賢くする。

Dirは、ひとりの創意工夫を組織の力に変えます。保存されたスクリプト、レポート、ツールのひとつひとつが、次の誰かが見つけ、使い、発展させられる資産になります。

01

成果物がデスクトップで眠らない

作ったツールやレポートが個人フォルダに埋もれず、見つけて実行できる状態で残ります。

02

他の人が続きを改善できる

コメントと更新履歴を通じて、作成者以外も成果物を磨き続けられます。

03

AIツールを選ばない

ChatGPT、Claude、Codex、Cursorなど、使い慣れたツールから成果物を集約できます。

04

知見がチームを越えて増える

一度作った成果物が、別の部門や次のプロジェクトでも使える組織資産になります。

エンタープライズ対応

AI成果物を会社で使うには、「共有できる」だけでは不十分です。

Dirは、誰が使えるかを明確にし、成果物の操作性を保ち、組織の資産として持ち出せる状態をつくります。

AI成果物を会社で使うには、「共有できる」だけでは不十分です。
01統制された共有02業務で使える継続性03持ち出せる標準形式
特定ユーザー、チーム、組織単位で共有ブラウザでそのまま利用MarkdownとHTMLを維持
外部リンクは明示的に選択対応成果物の更新・バージョン管理CLIとWebから取り込み
アクセスは制限された状態から開始閲覧者にAIツールやローカル環境は不要標準形式でエクスポート可能

まずは無料トライアルから。

1部門、2週間の無料パイロットから始められます。その先の料金は個別にご案内します。

無料トライアル

2週間・1部門

実際の1部門と1つのAI成果物で、無料パイロットを実施します。初期費用はかかりません。

料金

お問い合わせください

料金は会社ごとに個別にお見積もりします。チームの状況をお聞かせください。

まずは無料パイロットから — 正式な料金はご相談のうえでご案内します。

よくある質問

Dirでは何を配布できますか?
AIが生成したMarkdown、HTML、レポート、ダッシュボード、業務文書、社内アプリを、ブラウザで使える状態で配布できます。
閲覧者にAIツールのライセンスは必要ですか?
不要です。閲覧者はブラウザで開くだけ — AIツールもローカル環境も不要です。
Dirの料金はいくらですか?
まずは2週間の無料パイロットから。その先は会社ごとに個別にお見積もりしますので、お問い合わせください。
パイロットには何が含まれますか?
1部門、2週間、実際のAI成果物1つで行う無料トライアルです。初期費用はかかりません。
どのアクセス範囲を選べますか?
特定ユーザーやチーム、組織、または明示的に選択した外部リンクで共有できます。初期設定はアクセス制限です。
現在利用できる機能と、ロードマップ上の機能は何ですか?
アクセス範囲の制御、チームアクセス、作成者のアクティビティ、対応する成果物のバージョン管理は現在利用できます。誰が何をいつ読んだかを示す閲覧ログは開発中です。期限つきリンクとリンクの即時失効は計画中です。
誰が成果物を読んだか確認できますか?
誰が何をいつ読んだかを示す閲覧ログは開発中で、ロードマップの優先項目です。提供開始まで少々お待ちください。
リンクの有効期限や即時失効はできますか?
期限つきリンクとリンクの即時失効は計画中の機能です。
成果物を持ち出せますか?
はい。標準のMarkdownとHTMLを使うため、組織資産を独自形式にロックインせず持ち出せます。
お知らせ

ニュースとお知らせ

Dirの最新アップデートと、導入を始めるための情報です。

プロダクト

コンソールにセマンティック検索機能を追加

コンソール

フォルダとお気に入り機能を追加

アップデート

Markdownエディタがテーブルに対応

dir push ./my-tool.html

まずは今日の成果物を、Dirに置いてみよう。

AIで作ったものをひとつ保存して共有すれば、明日には誰かがそれを使っています。

無料パイロット · 1部門 · 初期費用なし